共有メールアドレスへのお問い合わせ、
どのように分担して対応されていますか?

御社では、info@xxx.co.jpやsupport@xxx.co.jpのような、共有のメールアドレスへのお問い合わせにどのように対応されていますか?多くの企業では、「関係する担当者全員にメールを転送する」、「メーリングリストへ転送する」といった運用をしています。しかし、この方式では、全員がすべてのメールを読まなければならなくなり、メール量が激増し、重要なメールの見落としや対応遅れといった問題が発生する可能性が高くなってしまいます。

また、誰が返信したかを把握するためにCc/Bccを多用すると、さらにメール量は増えることになります。メールが増えれば増えるほど、誰が返信したか、対応状況はどうなっているかを把握することが困難になります。結果として、対応漏れや二重対応が増え、いったん対応したメールへの対応がその後滞っても、状況を把握できないといった事態が発生し、せっかくお問い合わせいただいたお客様への対応遅れなどサービス品質の低下につながってしまいます。

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Web上でメールを一元管理
複数の担当者でメールを共有するので、お問い合わせ内容を一望することができます。大事なメールも見落としません。


対応漏れ、二重対応を防止
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